2008年と2009年のFX2008-12-31 Wed 15:17 さて今年もあとわずかとなりました! 世界経済は当たり前でもありますが、まだまだ先の読めない事態が続いていますね。 FX的に2008年を振り返ると、2007年(夏ごろ)までのロング派やスワッパーが痛い目を見た1年でしょう。 対米ドルや豪ドル、そしてユーロのロングでのスワップ金利がマイナスになるなんていう事態を一体誰が想像したでしょう。 マネー雑誌ですら、低レバレッジのスワップ金利狙いは有効と書いてましたから。 反面これまであまり良い目を見ることのなかった、ショート派は今年の後半は恩恵を受けたのではないでしょうか。 来年のことを語ると鬼に笑われそうですが、もうしばらく ショート(日本円売り=外貨買い)主体のスキャルが最適でしょうか。 ご自身を初級と評価している方は様子見を決め込むことをオススメします! チャートとにらめっこして今後の糧としてください。 尚々、くどいんですが”投資はあくまで自己判断で”デス テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー 資産運用情報 | ![]() |
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